管理職・管理職候補の方から
- 「第三者がわかるように書け」と言われても、どう表現すればよいかわからない
- 目標と施策が混同してしまい、何を達成すべきかがぼやける
- 毎期ほぼ同じ文言の目標になっている
- 上位方針と自分の目標がつながらない
- 自分の評価が甘いのか辛いのか、判断がつかない
- 部下に評価の理由をうまく説明できない
人事ご担当者から
- 目標設定がマンネリ化している
- 目標に対する施策が浅く、踏み込んだ具体策が出てこない
- 評価制度を導入したが、運用が形骸化している
- 上司が部下に嫌われたくないため、全員を当たり障りなく評価してしまう
- 評価者によって評価のばらつきが大きい
こうした状態が続くと、部下は「何をすれば評価されるのか」がわからず、上司や会社への不信感につながります。