社員の離職が増えている職場の管理職・先輩社員
離職が多い職場の若手社員
社員の離職が増えている職場の管理職・先輩社員
離職が多い職場の若手社員
管理職・先輩のコミュニケーションスキルが上がる
若手社員との会話が増える
若手社員のキャリア設計が出来エンゲージメントが上がる
職場の離職率が減る
2時間~7時間
<管理職・先輩社員対象>
1.社員が離職を考える要因・事例
~職場環境・仕事の質量以外に職場内の雰囲気・コミュニケーション不足が要因~
2.離職防止策
~上司先輩が毎日声がけし雑談する、相談に乗る、業務指示はかみ砕いて
~教え方の基本を学ぶ(このスキルがどう役立つか、全体像の説明、やってみせる、やらせる、褒める、フィードバック~
~話を聴く訓練、コ-チングの基本を学ぶ
3.部下に日々どう対応するか話合い
~習ったスキルを職場の部下にどう生かすか話し合い、相互コーチングから
<若手社員対象>
キャリアデザイン研修を実施
1.離職に対して認識が変わった
「社員が離職を考える理由でいくつか思い当たることがあった。うちの場合は仕事が忙しく会話不足だった」
「仕事の説明をして質問がないのでわかっていると思っていたが、それがまずかった。質問しない若手の意識は驚いた」
「自分が新人の時は”仕事は見て覚えろ”だったが、今は丁寧に説明が必要ということが分かった、意外!」
2.離職防止策で出来ることはやっていく
「時代が変わって今の若手にはこちらから挨拶をして声がけすることが大事だとわかった。やれることからやっていく」
「違う職場で、先輩が若手に声掛けすると職場での悩みを話してくれるようになったと聞いた。こういうことあると離職は
減ると思った。話し合いのある職場にするのが大切だ」
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