もっと自分を知り成長したい方
営業や人事部門など人とのやりとりが多い職種の方
対人関係は苦手だが、部下を初めてもった管理職
他者との関係をもっと良くしたい方
もっと自分を知り成長したい方
営業や人事部門など人とのやりとりが多い職種の方
対人関係は苦手だが、部下を初めてもった管理職
他者との関係をもっと良くしたい方
1.自分の気持ちや考え方・行動のパターンがわかる
2.苦手な他者との関係をスムーズにする方法を学ぶ
3.自他のやる気が上がる方法がわかる
4.自分の生き方に気づき、中期的な目標が設定できる
<身に着くマネジメントスキル>
部下とのコミュニケーション力、1on1・評価面談力、チームのモチベーション・一体化促進スキル
1.研修時間:7~14時間
(自分の行動パターンを見つめるのみだと7時間、自分の行動パターン・心理パターンまで深堀すると14時間)
2.方法:対面でもオンライン、両方のハイブリッドでも可能。
3.対象人数:4名~30名
4.研修実績:50社(化学製造、自動車部品製造、印刷・医療機器販売、IT、製薬、医療、介護など)
5.講師プロフィール:
心理学経験(TA・ゲシュタルト療法歴40年超、TA研究部会運営委員長等、米国で学ぶ)
TAの著書「交流分析によるマネジメントの教科書」ゲシュタルトの著書「たった一つの手法で企業変革のストーリー」
0.TA(交流分析)の基本的な考え方、ゴール、歴史
1.50問の質問で自分を知る、エゴグラムで自分のパターンを知る
2.苦手な他者との関係を良くする「やり取り分析」
3.自他とも意欲を上げる「ストローク」
4.自己の生き方を探る「脚本分析」
5.人生目標を設定する「栄光の日」
*一方的な講義ではなく、半分以上が話し合いや実習です。
1.自分の行動パターンがわかった
「うすうすわかっていた自己の性格がはっきりした、もう少し他者に関心を持とう」(40才舘長 化学製造、32才主任IT系)
「他者から自分の性格のフィードバックを受け意外な知らない自分を発見できた」(43才主任半導体製造、31才医療機器営業)
「もう少し部下に厳しく注意するところはしようと思った」(36才主任 印刷機器販売)
2.他者とうまくいくやり方を学んだので公私にわたって活用していきたい。特になかなか指示に従わない部下との
やり取りが参考になった(40才舘長医療、50才主任介護、45才部長化学製造)
3.自他の意欲の上げ方を知った
「部下をもって1年、成果を挙げるよう努力してきたが、もっと気軽に声がげして良いときづいた。ストロークの大事さを知った」(37才舘長 製薬)
「自分は入社以来褒められたことがなかったが、承認するのは大事だと思った。まずは特定の部下を意識して声がけして面談では期待を伝え、日常良い点は褒めていく」(47才次長 自動車部品製造)
4.自分の非生産的なくせに気づいた。
「つい余計な一言、嫌味を言ってしまう自分の癖にきずいた。素直に感じたことは言おう。感謝も恥ずかしがらず言ってみる」
(49才部長 建設)
5.自分の5年先のありたい姿を具体的に描きやる気が上がってきた。
「世の中にない製品をあきらめずに開発しようと思った」(38才主任 化学製造)
Copyright © Vsion come true Co., Ltd. 2026