コミュニケーションが良くない職場
離職者、メタル疾患が多くエンゲージメントが低い職場
部署間でコミュニケーション、協力関係がない部署
事故やケガが多く生産性が高くない職場
お互い知り合い言いたいことを言い合えるようになります
受講いただきたい方々
このセミナーを受けるとこうなります
職場内でのあいさつや会話が増える
他部署とのコミュニケーションが良くなり、協力依頼が増える
離職の前の相談が先輩・上司との間で増える
職場の問題(生産性、安全)を解決るためのプロジェクト活動が盛んになる
【研修時間】
7時間~14時間
研修内容
1.”職場の中の自分”について絵画で表現し、それをペアで紹介、パートナーが相手を好意的に全体に紹介する
2.TA(交流分析)の自我状態につい50問の質問に答えて自分を知る。発表する。
2.周囲の人からどういう自我状態にみえるか無記名でフィードバックをもらう。「どうしてそう見えるか」を事実で
フィードバックもらう。
3.自己の目録を書く(今までの自分、ありたい自分、変えたい自分、そのために何をするか)その後発表し、フィードバック
をもらう
4.協働作業をする(ありたい職場のオブジェ)
5.体験したことを職場でどう活かすか行動計画を明確化する
受講された方々の声
1.まず職場で本音で話すことが大事、皆同じことを考え不安に思っていたとわかり安心した
「職場に苦手な人がいたが、その人から自分がどう思っているか勇気を出して伝えたら受け止めてもらってほっととした。
その人から自分への思いを聞いて思ったほど悪く思われてないと感じ安心した。偏見でみてはいけないなと思いました」
2.自分の強みを思い出せて良かった、やる気になった
「”自己の目録”で恥ずかしかったが自分をさらけ出した。予想以上に好意的なフィードバックをもらい嬉しかった。苦手な
人の発表を聴き、立派だなあと思い見直した。こういう腹からさらけ出すのは大事だと思いました」
3.最後の共同体験は面白かった、職場でも生かしたい。