介護職の利用者満足がアップする

こういう方々に受講いただきたい

介護職になった新人スタッフ
介護職になって1年以上経つけれど利用者満足は手探り状態

このセミナーを受けるとこうなります

個人として大事にされている感覚を味わい、お客様対応に活かす
~やはり介護職も一人の人間、温かく大切に扱われるとうれしくなります。その体験を味わい、利用者様がいい気持ちになる
接遇が出来るようになります~

研修時間

2時間~4時間

研修内容

1.大事にされたと感じるのはどういう時? 粗末に扱われたと感じる時は?
~交流分析理論でいう「ストローク(存在確認}」の理論で身の回りの意欲が上がる・下がる体験を理解する~

2.互いに「大事にされた」対応の実習
~「目隠し探検」エクササイズ:二人ペアになり一方が目隠しされたパートナーを庭の中の自然を味わわせる、お互い無言~

3.日々の仕事にどう活かすか話合い

受講された方々の声

1.理屈ではなく「大事にされたと感じた時」を体験するのは非常に良かった。
「目隠し探検では最初は目隠しのせいで周りが見えずに怖くて歩けなかった。パートナーが怖くないようにやさしくリードしてくれ
たので徐々に怖くなくなってきた。身を委ねる気持ちよさも徐々に出てきた。パートナーの優しい気遣いも心地よかった。
歩きながら、自分はここまで相手の立場に立って介護していないなと気づいた」

2.日常の利用様応法にも活かしていきたい。

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